1 フレンチシェフの手づくり
フランス料理一筋の速水シェフが、サラダチキンを本気でつくる。
京都の老舗フランス料理店で下積みを重ね、さらに東京のフランス料理店でも修行。弱冠28歳で自ら食品工場を立ち上げ、自社ブランドとして「シェフのチキン」のプロデューサー兼総料理長に就任。
速水シェフより、
「パサパサしないサラダチキンはどうやったらできるかなと考えました。そこで完成したのが、無添加・2種類の鶏肉・オーブン調理にたどり着きました。百聞は一見にしかずという言葉があるように、まずは召し上がっていただきたいと思っております。」
サラダチキンの概念を越えると、スローガンに掲げ、本当に美味しいサラダチキンを完成させました。
2 無添加/低塩分/低カロリー
サラダチキンといえば、高タンパクはもちろんのこと。シェフのチキンでは高タンパクの他に、無添加・低塩分・低カロリーの4つに特化したサラダチキンを開発しました。
1個あたり15gの高タンパク、1個あたり0.9g以下の低塩分、さらに化学調味料・着色料・保存料を一切使用しないのがシェフのチキンです。
パーソナルジムに行き始めたら、まず先生に聞くのが「食事のこと」だと思います。
シェフのチキンは、パーソナルトレーナーの方にも開発に参画いただいているので、安心してお召し上がりください。
3 温めて食べる新感覚
サラダチキンといえば、「冷製で食べる」イメージがあると思いますが、シェフのチキンは解凍するだけの冷製でも美味しいですが、「湯煎」または「電子レンジ」で温めると、より一層美味しくお召し上がりいただけます。
◯シェフのおすすめのお召し上がり方
【電子レンジの場合】
1、シェフのチキンを冷蔵庫解凍する
2、シェフのチキンを袋のまま、電子レンジ500W 10秒温める
3、袋から取り出し、お皿に盛り付ける
【湯煎の場合】
1、シェフのチキンを冷蔵庫解凍する
2、80℃くらいのお湯を準備する(鍋の周りがふつふつするくらい)
3、解凍したシェフのチキンを袋のまま、お湯の中に入れて1分待つ
4、袋から取り出し、お皿に盛り付ける
※解凍したら2日以内にお召し上がりください。




【お問い合わせ】
Hungry innovation 代表 速水翔
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